■参考書

■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

■【まとめ】超リアル模試【レビュー】

TOEICテスト超リアル模試600問(CD-ROM付)TOEICテスト超リアル模試600問(CD-ROM付)
(2011/02/25)
花田 徹也

商品詳細を見る


使用期間:2011/5/30~6/25(この期間に『3回チャレンジ法』を行いました)
当時のTOEIC最高得点:610点

超リアル模試TEST1の結果
超リアル模試TEST2の結果
超リアル模試TEST3の結果

【個人的感想】
最初は「610点の自分にはまだ早いかな…」って思っていたけれど、模試が本当にリアルなのでやって損は無かった。
ヒロ前田先生の3回チャレンジ法を参考にして最後までやらさせていただきました。
3回目で満点を取るまでやるべきなのかもしれませんが、自分はそれがTEST1とTEST2で出来ませんでした。
きっとそこが一番の弱点なんだと気付かされたので、まだまだこの模試は活用していくつもりです。

【購入するかどうか迷っている方へ】
マストバイだと、私は感じています。

【良い点・悪い点】
≪良い点≫
・答え分冊が使いやすかった
・リスニングのトラックが非常に細かくできているのでものすごく復習がしやすくて感動
・何よりも、リアル

≪悪い点≫
・マークシートはリアルじゃないかなと思う
・人によってはpart7が字が小さいと感じると思う
・超リアルであるからこそ、解いて自信を無くす可能性もある、かも?笑

【結果】
私の点数が610点と、高得点者では決してないので言えるのかもしれませんが、
3回チャレンジ法により問題を解くことで確実に点数UPに繋がる教材です。

【関連記事】
2011/5/30~6/25あたりの記事に全部あります。

スポンサーサイト

■【参考書】総合対策特急【前半】

前半の『正解ルール55』がやっと終わったので報告します。

新TOEIC TEST 総合対策特急 正解ルール55(CD付き)新TOEIC TEST 総合対策特急 正解ルール55(CD付き)
(2010/04/07)
森田 鉄也、Karl Rosvold (カール・ロズボルド) 他

商品詳細を見る


part別に地道にやっていましたが、ようやく終わりました。
以下、自分なりに役に立ったと思ったことまとめ。

【part1】
正解ルール9は新鮮でした。
確かに、受け身の形で正解はありえないのかも知れません。
巻末の知っ得パターン1も勉強になります。

【part2】
正解ルール18,19は特に目からウロコでした。
他には正解ルール15もなるほどという感じを受けました。

【part3,4】
まずは自分なりの解き方を考えろの事。
私の場合は、
問題と選択肢を読む(30秒)→問題を聞きながら"チョン付け"マーク→次の問題と選択肢を読む
こんな感じの流れで解いています。
これが正しいのかは分かりませんが、私の場合問題と選択肢を読んで理解は30秒で出来ます。
単純にpart3,4は聞きとれていないのだということを痛感しました。

【part5】
基本的な文法の解き方(?)みたいな感じです。
スペースの関係だと思うのですが、問題数は少すぎます。
これでけで文法の問題が解けるようになるとは思えないので、
何かしらのサブ教材はやはり必要だと思います。

【part6】
実は一番解き方がいまいちよく分からなかったパートです。
文章を前から読んで理解することをお勧めします。
と森田先生が書かれているのを読んで、安心しました(笑)
パート6は私の場合頭から読んで訳すのスタイルでいきます

【part7】
スキニングとスキャニングって、難しいと思った(笑)
結局その部分だけ見て訳しても、不安になって全部を読んでしまう自分がいる(笑)
やはり課題は精読と速読のバランスか。


以上が前半をやってみて感じたことのまとめです。
これを踏まえて、今後の勉強方針を少し考え直しているので
まとまったらまたUPします。

ではノシ

プロフィール

マック

Author:マック
・岐阜県在住

元のブログ名:英語ができない外国語学部生のTOEIC奮闘記!
学生では無くなったのでタイトルを変更しましたが、英語力の高みを目指すという気持ちは変わっていません。その日々の奮闘を記すブログです。

【趣味】
 ・カフェで休むこと
 ・犬と触れ合うこと
 ・野球観戦
        etc...

TOEICベストスコア
2011 11/27 845点

TOEFL
???(未受験)

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。